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2007.06.09
映画を見て世界の子どもたちを助けよう

「それでも生きる子どもたち」
| 両親の別離、ストリートチルドレン、HIV胎内感染、少年兵士など、 7つの国の子供たちの現実を、7つの国の巨匠たちがドラマチックに描く。 【監督】スパイク・リー、ジョン・ウー、メディ・カレフ、 ステファノ・ヴィネルッソ、ジョーダン・スコット、カティエ・ルンド 世界中の子どもたちの窮状を救うための映画を作ろうという企画のもと、 UNICEFと国連世界食糧計画(WFP)も参加するなど 世界規模のコラボレーションが実現したのが この映画だ。 本作の公開を記念して、ラクーアをはじめ 『それでも生きる子供たちへ』プロジェクトを応援する複数の企業にて、 映画オリジナル缶バッジ(200円)が販売される。 缶バッジ1個につき160円がプロジェクトに寄付され、 その全額がWFPを通してルワンダでの学校給食事業に当てられる。 缶バッジ1個の寄付金160円で8食分の給食が賄われる。 |
日本公開のための権利料を含む製作会社が得る この映画の収益は、
ユニセフとWFPに寄付されます。
日本ユニセフの紹介ページ
http://www.unicef.or.jp/osirase/back2007/0705_08.htm
この映画を見ることで 私たちは世界の子どもたちを
ひとりでも多く助けることに協力できるのです。
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