みんな大切な人です。
2008年07月24日 (木) | Edit |

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I Won’t Watch The Olympics
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中国政府及び そのオリンピック・スポンサーに抗議し
私はオリンピックを見ません。


上記サイトの訳文はこの下↓。


<上記サイトの訳文>
2001年に、国際オリンピック委員会は北京(2008年夏季オリンピックの
ホスト国として中国)を選びました。様々な論争の中でのその決定は、
中華人民共和国が彼らの世界イメージを改善する機会でもありました。

しかし、彼らはそのチャンスを逃しました。

彼らが 経済で社会的成長を成し遂げているという主張にも関わらず
その(議論のある)境界においての中国政府の 内外への対応は、
進行のどんな概念よりも 勝りました。
中国の人権状況についての2004年米国の国務省レポートによると、

「市民には彼らの政府を変える権利がありませんでした。
 政府の見解に対し、公然と賛成しない意見を表した多くの人々は
 国家権力に悩まされたか、拘留されたか、収監されました。
 虐待は、法廷外殺害の例をも含みました;
 拷問と囚人への虐待(拘留中に多数が死に至る);
 強制された供述書; 任意の逮捕と拘留;
 そして、連絡を絶たれて拘留されました。」

これらの行為は、変わりませんでした。チベットの49回目記念日に
弾圧的な中国政府から、彼ら自身を解放するための試みをしたが失敗、
抗議は流血に終わりました。中国政府はその権限において詳細を語らず、
しかし多くの目撃者報告によれば、およそ200人の修道士と市民が撃たれ、
中国政府の世界に向けたデモンストレーションのその最中でさえ
多くの人が焼死しました。 暴力は終わりませんでした。
そして、それは現在隣接領域まで広がっています。

そのような極悪さに対して、我々はあなたに行動を起こすようお願いします。
我々は、多くを求めていません。ただ、どうか2008年夏のオリンピックが始まる時、
誓約において我々に加わってください、チャンネルを変えるか、あなたのテレビを
消してください。下記の嘆願書の署名数が上がって、広告主がためらうか、
経済的に中華人民共和国を支えるのを慎むことを我々は望みます。
最小の関与で、我々は変化をもたらすことができます。
ありがとう 平和。

私は中華人民共和国によって主催されるオリンピックを見ない
と断言します、そして、この活動をメディアに知って欲しいです。

あなたの名前をこの嘆願書に加えたあと、あなたのサインを確かめるために
あなたのメールアドレスへメッセージが返信されます。
あなたの電子メールアドレスが正しいことを確認してください、
さもなければ、あなたの名前は数えられません。
上記署名サイトへ行く

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