みんな大切な人です。
2011年05月03日 (火) | Edit |

画面クリックで拡大します

ウサマ・ビンラーディン氏がアメリカに殺害された。
彼の盾となって奥さんや息子たちまで殺された。
こんなことが平然と行われていいの?
復讐殺人を正当化して報道していいの?

関連記事
スポンサーサイト


ブログランキング・にほんブログ村へ   
コメント
この記事へのコメント
スノーマン(*´ー`*)
ほとんに久しぶり。何年ぶりでしょう(*´ー`*)。
これからまた よろしくです。^^

> 人の命を奪った償いは
> 自分の命で償う覚悟が必要だということ。
私もそう思います。

特に今回の殺人は、本来イスラム社会で土葬のはずなのに
水上で殺されたわけでもないのに水葬されたり、
娘さんの話によると、いったんは生きて拘束されたものの、
その後殺害されたと、アメリカの嘘がいろいろ出てきていて。
国が一個人の殺人を正当化して公開するのはあまりにもえぐい。
2011/05/05(木) 16:59:36 | URL | sofia #-[ 編集]
ほとんにお久しぶりです。
スノーマンです
自分として、ミクシーへ
戻るのは
いつになるかと考えていたけれど
こうやって来てみたら懐かしい気がしますね。

アメリカがやったことはよいこととは思わない。
ただ、ほとんどの場合に思うことは
人の命を奪った償いは
自分の命で償う覚悟が必要だということ。
私はいつもそう思っていますよ。
2011/05/05(木) 11:12:49 | URL | スノーマン #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック