みんな大切な人です。
2011年05月06日 (金) | Edit |

画面クリックで拡大します

走っている電車の中から撮りました。
iphone110506012.jpg

iphone110506011.jpg
その割には結構きれいに撮れたでしょ?(*´ー`*)

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コメント
この記事へのコメント
甘栗さん(*´ー`*)
ありがとうございます!
本当、なんか似ていますね、時代背景もあるのでしょうが・・・。
シベリアに・・・さぞかし厳しくつらいことだったでしょう・・・。
戦争を経験された時代の人は、己に厳しく強いですね。
本当に、毅然という言葉がピッタリです。

うちも菊ではなく、白いカーネーションを献花に使いました。
私も今、甘栗さんのお話を伺って一層、親近感を感じました。

私の弟も下の息子(大学生)も信州・松本にいます。
そして今回、親戚が集まってわかったことなんですが、
私の叔父も老後の住まいとして信州に転居したそうです。
父が愛した信州、これも何か縁があるのでしょうね。(*´ー`*)

2011/05/07(土) 19:49:24 | URL | sofia #-[ 編集]
目に青葉…美しい再生の季節ですね
少し落ち着かれましたか・・・
お父さまの事を少しずつ書かれたりDBにされたり
きっとお父様と会話なさっているんですね。
ウチの父は絵心はありませんでしたが
sofiaさんのお父様と似てるところも見つけたので、
ちょっと聞いてくださいね。
父は造船技師になるのが夢で大学在学中に
学徒動員で派兵されたのが特攻隊基地
そこで機械工学の知識があったので飛行機の整備士をしてたんですよ
最後は自らも飛び立ったらしいのですが
機が故障して引き返し、シベリアで捕虜になり帰国
多くの戦友を見送った事をずっと悔いてました。
菊の御紋で戦争に赴いたので、菊の花がきらいでした
葬儀の時も菊の花以外で遺影を囲んだりして…
父達の世代の人はどんなに苦しくても毅然としてましたよね。
残された私たちも父たちの様に、清らかな思想を持ちたいものですね。
相通じるものを感じて、悲しみの中でも嬉しくなり
長々とお喋りしちゃいました。
弟さん、信州にいらっしゃるんですね。
お母さまを大切に、お互い親孝行しましょうね♪
2011/05/07(土) 19:37:59 | URL | 甘栗 #-[ 編集]
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