みんな大切な人です。
2016年11月07日 (月) | Edit |

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奥多摩は紅葉が始まっていました。 でも今年は色があまり良くないですね。
そこで奥多摩湖の奥にある麦山の浮橋へ。


ここ、一度歩いてみたかった^^。 湖上を歩くなんて滅多にできません。
この浮橋、もともとはドラム缶で作られた、この地域の方のための歩行者
専用道路で、対岸のわさび園への往来用だそうです。 ERP製の筏を繋げた
ような橋で、歩くとユラユラします。 ちょっと面白かった^^。


水がとても綺麗で、小さなお魚がたくさん泳いでました。 ワカサギかなぁ?
ちなみに、この橋上での釣りは禁止になっています。


このあたりはかなり紅葉が進んでいて、湖面に反射する樹々が綺麗でした。


そして帰り道にちょっと寄ったのが、日原鍾乳洞。
この鍾乳洞、日本7大鍾乳洞のひとつなんですね~。


天井が低くて、通路も狭いのですが、途中様々な形の鍾乳石を見ながら
ずっと奥まで行くと、いきなり大きな空間が広がります。 それがここ。


天井も高く、ビルの3階くらいまではありそうです。 これは縁結び観音で
鍾乳石でできた塊の上にあります。


ここは、弘法大師が修業をされた場所だとか。
こちらの内部は狭い通路と階段が多くて、結構全部回るのに疲れたw。


ひさしぶりに自然を満喫できて、満足です。(#^.^#)
ただ、なんでか帰りの高速では事故渋滞に合う。 それが疲れました。



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2016年11月06日 (日) | Edit |

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そろそろ紅葉シーズン。 紅葉散策に行きたくてウズウズしてました。
そこで、近場でそろそろ紅葉しているかも?と奥多摩に行ってきました。


奥多摩の紅葉名所で有名な鳩ノ巣渓谷を目指していったのですが・・・
残念、まだ色づいていません。


それならせっかく来たので、奥多摩観光でもしましょうか。


鳩ノ巣渓谷のちょっとだけの紅葉。 水がきれいですね~。


これ、多摩川なんですよね? 下流の多摩川と同じ川だとは思えないほど
透き通った美しい水です。


最初に訪れた観光地は、白丸ダムの魚道。最近ちょっと人気らしいので、
覗いてみました。階段をず~っと下っていきます。


魚道はダムなどで川がせき止められることによって、魚たちの生態系が
壊れてしまうことを防ぐために、ダムの中に魚の道を作ったものです。
ここをマスなどの魚が遡上していくそうなんですが・・・残念、見えません。


そして奥多摩湖に移動。 やった!こちらは紅葉しています。


奥多摩ビジターセンターに車を止めて、しばし写真撮影。
今日は暑いくらいのお天気でした。最近、休みの日も自宅で仕事をして
いたりするので、久しぶりにリフレッシュ(#^.^#)。やっぱ自然はいいなぁ。




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2016年03月09日 (水) | Edit |

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戸隠古道、奥社参道。 これが見たかったんです、歩きたかったんです^^。


400年を超える奥社参道杉並木。


修験者が籠ったとされる洞。


あともう少しで奥社かなぁ、と思うけど、1時間に1本のバスに乗り遅れる
わけには行きません。 ここで諦めてUターン。


随神門に向かって歩いていると、向こうからカメラを構えた年配のご婦人が。

「あの、少し写真撮影させていただいてよろしいですか? 私たち撮影会で
 きてるんです。」
「え? 私のようなオバサンでいいんですか? よろしければどうぞ^^。」
ストックを持ってスノーシューで歩いていたのが珍しかったのかな。


見ると、こちら随神門のあたりにもカメラ・三脚を持った方たちがずらり。
そちらでも写真撮らせてもらっていいかな~、と。 「いいとも~」です。^^
私も撮らせていただきました^^。


これくらいの時間から、若い山男風の男性や


スノーシューの若い女性の団体


クロカンスキーの団体など 次々とやってきました。


見納めに奥社入り口を振り返り

160305_111.jpg
記念撮影。


美しい雪山に後ろ髪をひかれながら、この景色を目に焼き付けます。


今年も良い旅ができました。 交通費 2370円×2日分、バス往復2500円、
スノーシュー1000円、東山魁夷館500円 他宿代、〆て1万5千円ほど。

安いバスツアーなどもあるけど、一人だと割高になってしまうし自由がきかない。
我儘な私にとって青春18切符の旅は、計画の楽しさ、自由さ、そして何より
どうしようもない無駄?な時間がたっぷり堪能できて、心の洗濯ができます。
もしかしたら、とても贅沢な時間の使い方なのかもしれないなぁ、と思います。
毎年は嫌だけど、2、3年に一度は楽しみたい旅です。




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2016年03月08日 (火) | Edit |

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今日は戸隠奥社へ。

中社から歩いて約30分、荷物は宿に預けて出発。


翌朝も良いお天気! 山肌もくっきり、きれいです~。^^


昨日見た東山魁夷さんの絵のような風景。


てくてく、スキー場に向かう車の横を歩いていきます。 奥社入り口そばの
「蕎麦処なおすけ」でスノーシューがレンタルできると聞いたのですが、この
時間じゃあ早すぎて開いてないだろうなぁ・・・と、思っていたところ、なんと!
8時少し前でしたが、お店の人らしき方が車で駐車場にいらっしゃいました。

「あの~お店の方ですか? スノーシューレンタルできますか?」
「いいですよ、今開けますからちょっと待ってね。」

やった~! まさかこの時間でレンタルできるなんて思ってませんでした。
奥社までだけの往復を考えていたのですが、これは鏡池に行くっきゃない!^^


奥社入り口から20分ほど歩くと随神門。 


ここから横にそれて鏡池方面、雪深い道に入ります。


ここから活躍するのが先ほどレンタルしたスノーシュー。 初体験です^^。


所々、ツボ足状の靴の足跡が残る中、スノーシューで快適に歩きます。


約40分ほどで鏡池到着。 ここは湖が凍りその上に雪が積もっていますが、
今年は暖かいので、決して氷の上に行かない様に!と宿のご主人から釘を
さされました。 でも足跡が転々とありますね~。 私は怖いので見てるだけ。


写真を四方八方撮りまくっていたら・・・ん? 何かいる。


熊の親子です。 親熊と二匹の子熊。 まさか熊と出会うとは思いません
でした。 かなり離れた山の方にいるので、いきなり襲っては来ないでしょう
が、もしこちらに気づいて走ってこられたら、私走るの遅いしなぁ・・・。


などと思いながら、楽しそうに駆け回る子熊たちを横目で見つつ写真を撮り
そそくさと戻ることにしました。


天命稲荷と二体の像、守り神かな。

帰りは急いだこともあり、約30分で随神門へ。 まだ少し時間があるので
これから行けるところまで、奥社の方に向かいます。



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2016年03月07日 (月) | Edit |

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この日はさすがの長野も春本番のような温かい陽気で汗ばむほど。
善光寺の庭には、梅の花が咲いていました。


善光寺北からバスにのり、戸隠に向かいます。このバスが1時間に1本。
乗り遅れたら大変! このバスを待っていたら数人の小学生も乗り込んで
きました。 飯綱高原あたりから通ってきているんですね~。


バスが高度を上げていくにつれて、雪が現れてきました。 雪で覆われた
飯綱湖、ここに馬を連れた人が・・・。


小1時間ほどで戸隠神社宝光社に到着。 ここで降りて中社まで歩きます。
上まで登りたかったのですが、階段が雪で覆われ危なそう・・・諦めました。


宝光社から中社までは30分ほどなのですが、坂道! 疲れた~。
この辺りまで来ると、流石に雪が深いです。


ん?なんだろう? とよく見たら、「安心してください、はいてますよ!」
思わず笑っちゃいました^^。 誰がこんなん作ったんだ~。(#^.^#)


宿坊・国民宿舎 旅館横倉の朱門。 茅葺屋根で風情がある建物です。
この辺りの宿坊は茅葺屋根が多く、綺麗に保存されてます。


宿坊にいったん荷物をおいて、再び中社へ。 少し陽も陰ってきました。


見事なご神木、樹齢700年だそうです。


ここ戸隠神社は「天の岩戸」伝説の地、「天の岩戸開きの神事」に功績の
あった神々をお祀りしています。


中社の西門、夕陽が杉に映えて綺麗です。
 

山に夕日が落ちていきます。


天の岩戸が飛んできたという地は全国あちこちにありますが、この戸隠山も
そのひとつだそうで・・・。 まぁ神話ですけど、空からこんな山が落ちてきたら
びっくりしてしまいますね。^^  今夜は戸隠蕎麦を頂いて休みます。


 




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2016年03月06日 (日) | Edit |

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2年ぶりに青春18切符の旅で、長野県は善光寺へ。
出来るだけ費用を抑えて旅がしたい私には、青春18切符、助かります。


以前から行きたいと思いながら、遠くてなかなか行けなかった善光寺・戸隠。
新幹線なら2時間半で長野まで行けますが、普通列車の旅となると横浜線、
中央線、篠ノ井線を乗り継いでなんと!7時間も掛かります。

昔、家族で夏山旅行に行くときなどは、こんなにも長い時間電車に揺られて
連れて行ってくれていたんだなぁ、と今更ながら感じ入ってしまいます。


車窓を流れるこんな景色を眺めながら、


旅のお供は缶コーヒーと本2冊。 時間がありすぎて本一冊は、いっきに
読み終わってしまいました。^^


善光寺は宗派を問わないお寺で、かっては女人禁制が当たり前だった古の
時代に、珍しくも女性救済のお寺でもあったと言われています。

「伊勢参りは男の旅、善光寺参りは女の旅」


善光寺のご本尊は「一光三尊阿弥陀如来」、インド・朝鮮半島百済を経て、
552年に日本に渡られ、この仏さまを本田善光さんが信州の地に安置され
ました。そこから、善光さんのお寺=善光寺と呼ばれるようになったそうです。


善光寺は極楽浄土の入り口、一生に一度訪れれば往生が叶うと信じられて
いる、宗派・男女・貴賤を問わない、無差別・平等のお寺なのです。 この
大勧進の境内にある位牌堂には、武田信玄と上杉謙信の位牌があります。


六地蔵と並んで濡れ仏。

六地蔵の「六」は仏教の六道を表わしており、地獄・餓鬼・畜生・阿修羅・
人・天のことです。これは、我々が迷いの世界を輪廻する道程を六の世界
に分けたもので、この六の世界に赴き、迷える人を救おうという誓願を
起こされているのだそうです。そして左端は濡れ仏と呼ばれる延命地蔵。


「牛に引かれて善光寺まいり」 有名ですが、お話は意外と知りませんね。

 昔、信濃国小諸にケチで性根の悪いおばあさんが住んでいた。
 ある日、川で布を洗濯して軒先で乾かしていたところ、一頭の牛が現れて
 角で布を引っかけ走り出した。おばあさんはその牛を追いかけ、なんと
 善光寺まで来てしまったという。

 日が暮れて牛が入っていったお堂におばあさんも入ってみると、光明に
 照らされて、牛のよだれが「牛とのみ思いすごすな仏の道に 汝を導く己の
 心を」と読めた。するとおばあさんの心に仏の心が芽生え、すっかり信心
 深い人間に生まれ変わってしまった。

 後日、近くの観音堂を詣でると、堂内の観音様に牛にさらわれた布が
 かけてあった。それを見たおばあさんは、牛と思ったのはじつは仏様の
 化身と知り、ますます善光寺への信仰を深めて往生を遂げた。
 この仏様こそが実は小諸の布引観音だったという。


善光寺の本堂から北へ約1キロほど行った、大峰山の中腹にある雲上殿。


「月影や 四門四宗も 只一つ」 松尾芭蕉
「春風や 牛に引かれて善光寺」 小林一茶
平日だというのに、本当に多くの方が訪れています。海外からもたくさん。


これで私も極楽往生が約束されたかな^^。 満足しつつ、次に隣の城山公園
にある「信州を愛した画家」東山魁夷館を訪れました。美しい世界でした~。

これあと、戸隠に向かってバスに乗ります。



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2015年12月29日 (火) | Edit |

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箱根は美術館だらけ。 そこで今日は、昨日星の王子様ミュージアムで
セット割引で購入したガラスの森美術館へ。


ここも定番なので、あえて説明は致しません。


ガラスのトンネル。


ホール入り口。 中世フランスの雰囲気。^^ 行ったことはありませんが・・・。


展示物の数々。
15世紀とかの古い時代に、これほどの技術があったんですね。


ガラスのツリー。


今回は2016年仮面祭企画展なるものが展示されていまして・・・


17~8世紀に作られたという、こんなガラス細工を見ることができました。

何も考えずに、セット割引ということでやってきたのですが、この時期の
イベントが「ヴェニス・アコースティック・デュオ特別コンサート。


1990年にはローマにおいて世界3大テノールのパバロッティ、ドミンゴ、
カレーラスとも共演したというヴァイオリン奏者のアルベルト・デ・メイス、
アコーディオン奏者のセバスティアーノ・ゾルザの素晴らしい演奏を
楽しむことが出来ました^^。 これは予定外でした。(#^.^#)


演奏の途中、突然私の横に座ってくださり、その華麗な弦捌き、速弾き
というのでしょうか、泣くように奏でるヴァイオリンをすぐ目の前で拝見
できて感動。 パフォーマンスもユーモアに富み楽しませて頂きました。
母も大喜びで、しつこいくらいに握手をして頂いておりました。(#^.^#)

帰りに、大涌谷はどうなっているんだろう?と通行規制になっている下
あたりを通ると・・・


凄い噴煙がもくもくと。 警報は解除されたというものの、まだ凄いです。
早く落ち着くと良いのですが・・・。

少し早い年末旅行、母も大満足の旅でした。(#^.^#) 良かった、良かった。





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2015年12月28日 (月) | Edit |

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オーベルジュ(Auberge)とは、主に郊外や地方にある宿泊設備を備えた
レストランのことだそうで、発祥はフランス。


年を取り、美味しいものと少し贅沢な雰囲気が嬉しい母のために選んだ
まるで大人の隠れ家のような、森の中の小さなオーベルジュ。


お箸で食べる創作フランチで評判の「グリーンヒル草庵」。
食器からインテリアに至るまで細やかな気配り、素晴らしいです。


ここは常連さん・リピーターが多いようで、私が宣伝してしまうと顰蹙を
買いそう・・・。 それくらい、あまり人に教えたくないホテルです。


私と母はそれほどの量を食べられないので、ライトコースで。
   季節の前菜
   スモークサーモンと冬ねぎのテリーヌ
   かぶのスープ
   牛ほほ肉のワイン煮込み
   季節の止め椀は カニ雑炊
   抹茶のババロア
どれも本当に美味しく頂きました^^。 母も大満足。


ホテルのあちこちに飾ってあるこの書は、オーナーの奥様が書かれて
いるとか。 すばらしい書体、ホテルのインテリアともぴったり。^^


レストラン前の寛ぎの間にも^^。


お部屋も清潔感あふれるシンプルなツインで、ここちよい眠りが^^。


そして翌日の朝食。 自家製の燻製ハムやベーコン、白胡麻のムース
どれも美味しかったです^^。


入口の坂道がひっくり返りそうなくらい急坂以外は、最高のホテルでした^^。
また訪れたいです、あまり有名になりませんように・・・。(#^.^#)




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2015年12月27日 (日) | Edit |

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一日遅いクリスマス、少し早目の年末旅行に母を連れて行ってきました。


あまり遠出が出来なくなった母のために、今年は箱根へ。


朝ゆっくり出て、お昼はターンパイクMAZDAで。 ここは富士山が綺麗に
見えるというので寄ったのですが、残念!富士山は雲の中。


そして本日のメインは星の王子様ミュージアム。


この美術館、かわいいですね~。 ロマンチックな雰囲気でカップルだらけ。


星の王子様ミュージアムは多くの方が来訪されているので、ここに展示
されているものについては割愛。 サン=テグジュペリの世界に浸ります。


星の階段、なんだか星の王子様の世界に舞い込んだようでした。


今回ここに来たのは、これから始まるプロジェクション・マッピングのため。


写真はたくさん撮ったのですが・・・


なかなか綺麗に色がでませんでした。


陽が落ち、かなり冷えてきましたが、それに耐えてメルヘンの世界を堪能。


母もとても喜んでくれました。^^


すっかり暗くなったので、今夜の宿、森の中のオーベルジュに向かいます。




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2015年11月01日 (日) | Edit |

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12年乗っていた愛車がいよいよ寿命に近づき、買い替えることに。
ハロウィーンの昨日やってきた新しい車はハロウィーンカラーの
ゴールドオレンジ、もちろん軽ですが・・・。(#^.^#)

最近の車、すごいんですね~。古いアナログの車に乗り続けてきた私は
ボタンひとつで操作できてしまう新機能だらけの車にびっくり。
キーレス・エントリーだとか、自動温度調節だとか、どれがどのボタンやら・・。
その機能と乗り心地を試すために、今日は母を連れてソレイユの丘へ。


ソレイユの丘では、赤そばの花が満開。


お蕎麦の花って白だと思ってましたが、こんなに赤い花もあるんですね。


調べてみると、そばの原産地の雲南省からヒマラヤにかけては、ピンクや
赤色のそばがあるそうです。 そのヒマラヤの標高3800メートルの所から
信州大学の故氏原暉男名誉教授が赤い花の咲くそばを日本に持ち帰り、
信州のタカノ株式会社と共同開発したのが、この高嶺ルビーです。


ここにはふれあい動物園もあり、カピバラたちがいました。


じ~~~っとしていて、近づいても全く動きません。
 

こちらの山羊たちは食い意地が張っていて、すごかったww。
他にもカンガルーやペリカン、羊などもいました。^^


広い園地にはキャベツ畑もあり、その向こうのアスレチック広場は多くの
子どもたちで賑わっていました。 私と母はここの農園レストランで、この
農園で収穫されたお野菜たっぷりの食事を頂き、大満足でした。


入り口あたりにあった、カラフルな風車の広場。


お天気が良ければ、この向こうに富士山が見えるのですが、今日は雲が
多く残念~。 でも車の乗り心地は最高でした。(#^.^#)




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